鈍感でいたいときもある。

無事に、2025年1月1日の日の出を見ることができました^^

今朝は、マイナス6℃という超低温でした!

でも、素晴らしい晴天です^^ 眩しい朝日でした。

あけまして、おめでとうございます!

昨年は、東が天剋地沖。中央で天生地沖。という年運勢です。

昨年と言え、2月2日までの年干支です。

39%くらいは、冬至を超えて 乙巳の干支を迎えているか?という思いは底辺にあるんだけどね。

 

人間関係で、様々な人間模様をリアルで観る機会の多かった1年でした。

冬至を超えて、それらがすべてジグソーパズルのピースの完成に貢献したことを実感。

 

自分の中に、「こんな感情」があったことを知る。

感情は、自分の中を通過してみないと理解することはできないものだと、つくづく思う。

感情を消化してみて、はじめて抜けることができる次元があることを体験した。

 

さて、今年節が明けると、乙の巳年を迎える。

乙は、日干と干合する。

実は、大運に乙卯が巡っていて、日干で二重干合という1年を目前にしている。

 

元々、干合過多な命式の上、干合が重なる今年は、

9月が乙巡りの月となり、めでたく日干で3重干合となる。

 

干合しても変化しない日干であっても、干の変化は無くとも影響は受けていると思われます。

大運が乙に変化したのは、2020年です。

コロナ禍の始まりでもありましたが、直観や、6センスが敏感になっているな・・・って認めざるを得ないことが多いです。

特に、2022年の癸水の年。年干が干合でした。

研究中ではありますが、年干が干合すると「車騎星」が表出します。

元々持っている「鳳閣星」とコラボして、より直観力が増すのだと感じています。

 

直観が鋭くなったり、霊感?が増すと 実はあまり心地よいものではなかったりします。

鈍感でいるほうが、楽だと思うのです。

今日は、ここまで w

 

幸せを選ばない人

セラピーを提供して、今年で15年目。

 

私も変化&進化、もしかしたら 退化も? してきただろう年月を経て、

不幸になるのって、簡単だな。

病気になるのって、簡単だな。

 

って、いつのまにか 確信していたことに気づいた。

 

 

それは、全ての原因を 他人のせいにすると、

簡単に、不幸になれて、病気になれるみたいなんです。

 

私の、10年くらいになるお付き合いの、クライアントさんが居ます。

 

お伝えすることは、ほぼお伝えしてきていると思います。

が、都合の良いことを、都合の良い量だけ 取り入れていて、

本当の意味を知ろうとはしてない。

実践をしてない。

 

だから、困った時にお騒ぎする。

 

クライアントさんでなかったら、接点を持つことは無いのだと思いながら、

切れるものなら、切れて欲しいと思いながら、アドバイスしてきた。

 

2年前の大運の切り替わりに伴い、

今までになく、感じる力というか、霊視?というか、

見たくないのに、話をしていると見えてしまう。

 

何が見えてしまうかと言うと、

その人の内面、その内面は 住居の中までを 私に見せる。

よせた洗濯物が、そのままつくなっていて それは何日も?

部屋の隅には、ゴミと埃と、蜘蛛の巣が。。。。

 

山ほどの衣類は、ぐちゃぐちゃに積み上げられていて。。。

 

私に、体の不調、家族の風邪、予定がすべてキャンセルになる・・・

それを訴えてくる。相談という名の元に。

 

早々と、

とにかく、体力がある時に、家の掃除をした方がいいよ。

洗濯物は、早く畳まないと しわくちゃになるよ。

床も、拭き掃除をして。。。。

 

と伝えたら、それ以上の相談を言わなくなった。

 

10年も、思わしくない現実は、すべて自分が作っているよ。

そう伝え続けているのにね。

 

いつもいつも、自分以外の存在のせいで、何もかもうまくいかないと言っている。

そうじゃ、ないから。


その原因は、あなたにあるのよ。

苦手な石門ちゃん

6月6日から、芒種 丙火の午月へと干支は変化しました。

それまで、乙木の巳月。

日干が干合する月だったせいか、

エネルギーが動いた月だったのだな・・・と 変化してみて気づいた。

ほぼ、思い通りにしてきた。まるで、支合か? くらいに。

巳の蔵干と、午の蔵干は土と火が陰陽で並行する。巳には日干と同じ庚金が含まれる。

位相法は無いのだけれど、自分の内面が濃くなる・・・・ 感覚があるのだ。

 

今月は、日支 午の私は、午午の自刑という位相法が生じる。

それも、丙火の空間と共に。

 

昨年の午月は、エネルギーが旺盛で、

石門星害な年運勢もあり、感情も大きく 葛藤もピークで、

ストレス燦燦。 実にエネルギッシュに過ごしていた。

車で30分ほどのテニスクラブに、毎週通って、アホみたいに没頭して過ごした。

 

今年は、大運も変わり、五行がごっそりと変化して、

加えて、エネルギーの実数も小さな値になっているせいか・・・・

環境も割と静かで、内面も 今のところ とても静かに過ぎていく。

 

が、自刑 というワードの通り、

イラっとする知人の言動が、いつもより気になっているのだと思う。

もう20年くらいの、スポーツだけの付き合いなんだけど、

いつも被害者意識の塊で、言いたいことは決して言わずに、何を考えているのか

実にわかりにくい。

直情型の傾向にある私にすれば、いらつくを通り過ぎて、ストレス。

この人は、主星が石門。南も石門。石門の陰転? まじ苦手なタイプ。

 

周りには石門星持つ知人は数名いるけど、

燃焼の仕方は、本当に様々。石門ちゃんが 私は苦手。

石門さんは、おー! と尊敬する場面も多い。

 

昨夜、ふと 気が付いた。

その石門ちゃんの言動にイラついて、自分のエネルギーを汚してることに。

 

共振していくのは、まじやばい。

第3チャクラが閉じ気味だったではないか!

 

彼女の話題を振られても、かすりもしないように 波動を維持しよう。

 

 

 

親子

高校卒業してから、家を離れた息子。

そのまま、沖縄に住み、もう18年を迎える。

 

どこかで、帰ってくると思っていたのだと気づいたのが・・・

息子が結婚をすると言った時。

加えて、沖縄で事業を立ち上げると言った時。

 

もう、これで遠い存在になるのだなと思った。

 

親子の会話って、思いのほかしてきてない。

認識不足のまま結婚。

 

流れるように、流されてきた。

感情を押し殺して、夢も未来も砂の絵のように消えた。

 

息子の選んだ人を、どうしても好きになれない。

ぱさぱさな乾燥した心を感じてしまう。

初対面から周波数の不協和音はあった。

配慮とか、思いやりとか、遠慮とか・・・・ほぼ感じられない。

北を剋すカタチだからか?

しかし、日干で干合している両者。ある意味怖い。

 

私の母、私、息子 皆 戌亥天中殺。

私だけ二天中殺。

母は実家を出た。息子も実家を出た。

私は、親の事業を継ぐため、実家に帰った。

 

私の宿命なのかな。

同調と協調

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解放

同調という過程を学ぶ日本の教育だったのか・・・・

日本人は、同調力が優れていて、同調圧力なるものをも育んできた。

 

同調も、圧力になれば凶器になる。それは狂気じみている。

 

90歳でノーベル賞を受賞された方が、それを理由に日本から離れたというお話をしていた。

 

今、日本の研究費は、

「役に立つか立たないか・・・」を審議して、役に立つ研究にのみ研究費が支払われるらしい。
役に立つ。というのは、利用できる側からしか判断できない。

ということは、利用する価値のある研究にのみ研究費は払われているということになる。

 

研究と言うのは、解らないから研究しているのに・・・・

結果を想定して、お金が払われていては、研究自体が縛られることとなる。

 

これでは、日本の能力は海外に流出していくしかない。

 

私は田舎者の一人だけど、幼いころから同調が苦手で生きてきた。

お店の子として育ってきたので、愛想よく振舞うことを自分に課していた。

その習慣は、随分と内面の歪みを育てていたのだと、今は解る。

 

内面の歪みの是正は、大病の体験から本格的に始まり、25年。

 

歪みの持つ、エネルギーも知る。

歪みが悪いものだと思わなくなるが、利用されなければ、毒となることを認識。

 

歪みの是正=解放は、ひたすら 自分はどうしたいのか? だったように思う。

 

陰謀論とか、DSとか。。。

最近は、というか 9月の声を聞いてからかな、

もう、どうでも良い感覚になったことがある。

 

それは、ワクチン推奨派とか、反ワクチン派とか。。。。。

 

要は、大切な人と話すことだと思った。

 

話しが通じないなら、分かち合えないのなら、

一緒に居る必要も無いし、合わせる必要も無い。

 

コロナ禍のおかげで、本質がむき出しになったからね。

でも、むき出しになっている本質さえ 見えてない人も多い。

 

もし、人口削減計画とかのアジェンダだったら、

もっと効率の良い方法を取れば良いのにな。。。。って マジで思う。

 

どう考えても、

楽しんでいるとしか、思えないのは 私だけなのだろうか。

 

仮に、世界人口を1億以内にし、残す遺伝子までも操作するのが目的なら、

もっと、確実でスマートな方法はあるように思える。

 

こんな大騒ぎをしなくても。

ムーンショット計画って・・・

いよいよ、レベル5。

体育館がすべて使えなくなってしまった (´;ω;`)

 

この騒動のストレスを流して来られたのも、ずっと同じペースでカラダを動かす機会があったからだと思う。

平和な時代だったなぁと。。。。 今にして思えば、感慨深い。

 

検査を全て排除して、通年通り 風邪対策、インフル対策で病院で対応していれば、

こんな騒ぎにはならなかったのでは無いだろうか。

 

食品スーパーに行けば、毒のてんこ盛り食品で埋め尽くされて、

農作物は、農薬まみれの土で作られ、水耕栽培はもっと酷い。

空からは、定期的に撒かれるケムトレイル。

どんどん過酷になる、電磁波レベル。車もほぼ電磁波強力化している。

 

一般家庭においても、菌を殺すことに躍起になっていて、

偏った無菌状態を不自然に維持している。

常在菌コロニーも、弱体化して ヒトの免疫力は削がれ続けている。

 

たぶん、ここ3年ほどで 膨大な人口が減るのだろう。

AIロボットの開発と併せて、残った富裕層の楽園となるのだろうか。

 

自然を豊かに守り、労働はロボットの仕事。

豊かで安全な食品を食べて、メドベッドでカラダの管理を行う。

 

たぶん平均寿命は飛躍的に伸びるのだろう。

老けるという概念が無くなるのかもしれない。

 

まさしく、政府が目指す 「ムーンショット計画」だよね。